[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
沢山の君主の方々のプレイを観戦したんですが、大尉の動きは凄まじいですね。
正直真似できる気がしなかった。
先日GSRシバイが当たったので、せっかくだから英傑伝でレベルを上げてきました。
ただいつもの癖で何の迷いも無く全国を選び、何の迷いも無くカードを登録し、全国のマッチングの時点で初めて選び間違えたことに気づいたのは秘密です。
正直自分の使ってた魏デッキの戦い方がわからんかったです。
GSRシバイのレベルを上げればそれなりに戦えそうな気がしたので、しばらくは英傑でレベル上げに専念してそのうち魏デッキでも使ってみようかと思います。
by玲司
余裕の連勝というわけにはいきませんでしたが、何とか三品まで帰ってきました。
やはり三人掛けがあるだけでダメ系への対応がずいぶんと楽になりますね。
忠義デッキの流行や、R゙ョショのスペックの高さのせいか最近半分以上の確率で蜀に当たります。
正直同じ勢力と戦うのは苦手です。ダメ系や忠義がどうこうとか言う話ではなくて。
三国志大戦3が稼動した当初は魏の4枚求心を使っていたのですが、正直一番苦手な相手は雲散や看破、反計や機略自在のある魏デッキでしたね。何度劉華の反計に泣かされたことか。
忠義デッキに溢れている全国大戦、正直同じ軍勢が苦手な僕は魏に変えようかと検討中です。
この名台詞。そしてこの銀枠。
なんと、LE曹操が当たってしまいました。
なんだか開け方を間違えて武将の顔が見えず、能力を見てみたら8・10と良能力。
これはさぞかしレアリティのあるカードに違いないと思ってセリフを見たら…。
カードをパックから取り出すとき、本当に手が震えて頭が真っ白になりました。
…これは、魏で戦えと言うことなのだろうか。真剣に悩みます。
by くどぺったん
先日四品に降格したことは書きましたが、良い機会なのでデッキを変えることにしました。
今までのデッキ (大徳デッキ)
【GC法正 旧LE劉備 R馬超 UC張飛 Rホウ統 C張松】 25/27
開幕がよほど心配でもない限りホウ統を端攻城、残りの四枚(武力24&伏兵無し)で何とか開幕を耐え切るという戦法を取ってました。正直辛かったです。相手に伏兵が多ければ多いほど厳しい戦いでした。開幕乙で負けるパターンが多かった気がします。いろいろと無理がありましたね。
このデッキの絶望的な弱点は、ダメ計にあまりにも弱すぎることです。相手にダメ計がいた場合、馬超の一騎当千を余儀なくされてました。大徳でどれだけ強化しても、幾度となく相手のダメ計で散っていく張飛と馬超。相手のダメ計、特にRジョショの落雷に何度涙を飲んだことか。
勝ちパターンとしては、序盤に乱戦してる最中にRホウ統の端攻城or中盤以降乱戦中に張松の端攻城でリードを取る→中盤~後半に長槍閃陣がMAXになったら連環&槍撃で守りきるor相手に騎兵が多かった場合には大徳&長槍閃陣。というものが多かったです。序盤にリードを取れなかった試合の勝率は低かったような気がします。
そんな訳でこんな感じのデッキに変えてみました。
【GC法正 旧LE孔明 R馬超 UC張飛 R馬ショク Rホウ統】 26/30
もう見たまんま八卦デッキですね。相手のダメ計が怖すぎるので孔明を入れました。伏兵が三枚あるので開幕も安心です。仮に今まで通りホウ統を端攻城にもっていったとしても、伏兵が二枚あるので十分耐えれます。
デッキを組む上でダメ計を入れようか迷いました。Rジョショを持っていたら迷わずR馬ショクと入れ替えるのですが、残念ながらRジョショ当たりません。いい加減当たってくれと。代わりに月姫を入れようか迷ったのですが、使い慣れた連環の方がプレイヤー的に安定するかなと思って止めました。ダメ計無しの闘いはまだまだ続きそうです。
軍師を替えようと思ったのですが、いかんせんGC法正以外の軍師レベルが未だに1。2からの引継ぎすらしていない未使用状態です。全国でコツコツ上げていこうか迷ったのですが、正直勝てる気がしなかったのでやめました(英傑伝で上げても良かったのですが、3になってから全国以外やったことが無いのであまり気が進まないです)。
とりあえ三品に返り咲くのを目標に、しばらく八卦デッキで頑張ってみます。
by玲司
| 03 | 2026/04 | 05 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
